のぶみの炎上まとめ!教師いじめや育児デマや歌詞パクリ?世間の反応は?

のぶみ

絵本作家ののぶみさんが、東京五輪の文化プログラムに参加することが判明し、炎上しています。

なぜ炎上しているのか、その内容が知りたいですね!

今回は、絵本作家のぶみさんの炎上の内容や世間の反応について見ていきたいと思います。

のぶみが東京五輪文化ブログラムに参加!

絵本作家ののぶみさんが、東京五輪オリンピック・パラリンピックの文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」に参加していることが判明!

文化プログラムというのは、世界中からたくさんの人が集まるオリンピック・パラリンピックの場で、多様性や共生社会の魅力に触れてもらおうという企画。

東ちづるさんや小島よしおさんなどが参加し、8月22日から動画配信が予定されています!

しかし、これを受けてネットではこんな声が。

のぶみさんが東京五輪の催し物に参加することに「それはまずい」「なんで選ばれたの?」という声が相次ぎ、炎上騒ぎに!

なぜ炎上しているのか、その内容を見ていきましょう!

のぶみの炎上内容まとめ!

のぶみさんが炎上する原因となった内容はこちら。

①教師いじめ経験あり、しかも自伝で自慢

のぶみさんは過去に教師をいじめ、しかもそれを自伝で堂々と書き綴っていることが問題に。

書かれていることは以下の2つ。

  • のぶみさんがつくった絵本と、その後に先生が読んだ市販の絵本の内容が似ていたことが恥ずかしくて腹がたったので、机を蹴り飛ばし、先生の顔の横の黒板を殴り、暴言を吐いた。
  • 黒板消しクリーナーの中に隠していた3か月前の牛乳を先生の牛乳とすり替え、飲ませた。

どちらも度が行き過ぎていますね!

それを自伝という残る形にしてしまっているのも、多くの人の反感を買ったようです…

②17歳で暴走族160人の総長

のぶみさんは、17歳の時、暴走族160人の総長だったことがわかり、問題になりました。

テレビ番組「嫉妬に身を焦がすBAR」で紹介されていたようです。

今は足を洗っているからテレビでも紹介できたのでしょうが、東京五輪に参加するとなるとあまりイメージがよくないと言えますね…

しかし総長なのは嘘なのでは?という声もあり、真偽の程はわかっていません。

③育児デマをインスタで発信

のぶみさんは、インスタで根拠のない育児デマを発信し、問題になりました。

のぶみ

お母さんに向けた応援メッセージのつもりで書いているのかな?と思いますが、「病気など自分で選んで生まれてくる」というような表現は、実際にその立場にある人は「そんな訳ない!」という気持ちになります。

この育児デマともとれる投稿の数々に、ママの反感を買ってしまっているようです!

④パクリ疑惑の数々

のぶみさんが作詞した歌詞や絵本は、他の作品をパクったものなのでは?と言われているようです!

画像上が安西水丸先生、下がのぶみさんのもの。

確かに題材もセリフの言い回しも酷似しています!

左の歌詞がワタナベシンイチさんが1997年に発表した歌詞、右がのぶみさんの2005年に発表した歌詞です。

「ぶらぶら星人」というテーマが偶然被った、という可能性は考えづらいですね…

パクリだと言われても仕方ないかも?

⑤「おかあさんだから」の歌詞がヤバい

のぶみさんが作詞した、「おかあさんだから」という曲の内容に批判が集まっています。

お母さんだから、子供がいない時に出来たことが出来なくなったという、自己犠牲を歌ったような歌詞。

子供が読んだら「自分のせいで色んなことが出来なくなったのか…」って思わせてしまいそう?

しかもEテレでだいすけお兄さんが歌ったことで、大炎上してしまったようです!

だいすけ

のぶみのプロフィール

ここで、のぶみさんのプロフィールを確認していきましょう!

のぶみ

名前:のぶみ

生年月日:1978年4月4日 (年齢 43歳)

出身地:東京都品川区

のぶみさんは、不良時代ののち、日本児童教育専門学校に進学。

そこで気になる女性がいて、その人が絵本を好きだったことから、絵本作家への道をあゆんだのだそう!

なんともピュアな心の持ち主のようです。

まとめ

以上、絵本作家のぶみさんの炎上の内容や世間の反応についての調査でした!

のぶみさんは絵本への愛情は感じるものの、伝える言葉が誤解されやすいのでしょうか?

これからの動向にも要注目です!